第108回全国高等学校野球選手権熊本大会決勝は昨年と同じ顔合わせとなりました。
試合は有明が機動力を生かして1回に先制。2回、7回にも追加点をあげ終盤へ。
東海大星翔は8回に1点を返しますが、有明の工、斉藤の2枚看板が東海大星翔打線を寄せつけず、東海大熊本星翔を4―1で破り、創部30年目で初の甲子園出場を決めました。
今大会も無事に終了する事ができました。
高校球児の皆さん、お疲れ様でした。
応援いただいた全ての方々に心より御礼申し上げます。
また、大会を支えていただきました審判員、球場職員の皆様、報道各社の皆様にも感謝申し上げます。
今後とも熊本県高校野球の応援をお願いいたします



